市民研究員(2008年度)


市民研究員 2008年度

2008年度共同研究助成費採択課題
■崔志延・森須和男「鬱陵島漁業の創始と発展・現状に関する研究」
■陳凱・大場利信・岡崎秀紀「改革開放期の農民工子女の教育格差問題に着目して」 

第5回市民研究員定例研究会

【日時】2009年3月7日(土)
【場所】島根県立大学交流センター コンベンションホール
【内容】市民研究員との共同研究 成果報告
    「鬱陵島漁業の創始と発展・現状に関する研究」
     崔志延(博士前期課程1年)・森須和男(市民研究員)
    「改革開放期の農民工子女の格差問題に着目して」
     陳凱(博士前期課程1年)・大場利信・岡崎秀紀(市民研究員)

□開催報告は『NEAR News』第31号(pp. 3-4)に掲載しています。

第2回市民とつくる北東アジア交流の集い(松江開催)

【日時】2009年1月31日(土)
【場所】島根県民会館
【内容】制度の概要説明等
    NEARセンター研究員報告「中国上海調査のこぼれ話」

□開催報告は『NEAR News』第31号(pp. 2-3)に掲載しています。

第4回市民研究員定例研究会

【日時】2008年12月23日(火)
【場所】島根県立大学交流センター コンベンションホール
【内容】市民研究員からの研究報告
     岡崎秀紀「日本海海戦と島根県内の漂着ロシア兵について」
     牛尾昭・湯屋口初實「政務調査費を考える」
     森須和男「日本海のニホンアシカ」
    NEARセンター研究員報告
     林裕明・坂部晶子

□開催報告は『NEAR News』第31号(p. 3)に掲載しています。

第3回市民研究員定例研究会

【日時】2008年11月29日(土)14:00〜17:00
【場所】島根県立大学交流センター コンベンションホール
【演題】坂部晶子「フィールド調査への道筋――中国東北における博物館調査より」
    諏訪淳一郎「フィールドワークという挑戦――トゥバ調査の事例から」

□開催報告は『NEAR News』第30号(pp. 3-4)に掲載しています。

市民とつくる北東アジア交流の集い(松江開催)

【日時】2008年11月8日(土)13:00〜17:00
【場所】島根県立大学松江キャンパス
【内容】制度の概要説明等
    NEARセンター研究員報告「ロシアと台湾――食の安全と日本・島根」
    講演会:名和田清子(短期大学部健康栄養学科)「食の安全について」

□開催報告は『NEAR News』第30号(p. 2)に掲載しています。

第2回市民研究員定例研究会

【日時】2008年10月25日(土)15:00-17:00
【場所】交流センターコンベンションホール
【演題】「中国の科学技術政策」
【講師】飯塚央子(国際基督教大学)

□開催報告は『NEAR News』第30号(p. 3)に掲載しています。

第1回市民研究員定例研究会

【日時】2008年7月26日(土)15:00-17:00
【場所】交流センターコンベンションホール
【演題】「柿本人麻呂と石見」
【講師】飯田泰三(NEARセンター研究員)

□開催報告は『NEAR News』第29号(p. 2)に掲載しています。

NEARセンター交流懇談の集い

【日時】2008年5月24日(土)13:30-17:00
【場所】交流センターコンベンションホール

□開催報告は『NEAR News』第30号(p. 2)に掲載しています。